長岡市は中越地方に属し、新潟県のほぼ真ん中に位置する市です。新潟市、燕市、三条市、柏崎市、魚沼市、十日町市などの新潟県の主要な市の多くと隣接しています。また関越自動車道を利用して、東京から3時間でアクセスできるとあって、特に経済面で関東圏と強く結ばれています。江戸時代より長岡城の城下町として栄えましたが、明治時代には戊辰戦争で、昭和初期には第二次世界大戦の長岡空襲で焼け野原と化しました。しかしながら不屈の精神で復興を続け、今日に至ります。このような経緯で、長岡市の市章は「不死鳥(フェニックス)」をモチーフにしています。日本三大花火大会に数えられる新潟の夏の風物詩「長岡花火」でも、例年「フェニックス」と名付けられた花火が打ち上げられ、目玉イベントとして歓声を集めています。
カテゴリ別『長岡市』
大手米菓メーカー新潟味のれん本舗より、「マカダミアナッツおかき」をお届け!さくっとした歯ごたえ、ふんわりとした口溶けは老若男女にオススメです。個包装なので、手土産にも最適♪
長岡市栃尾地区で約100年にわたって油揚げを作り続ける佐藤豆腐店から「栃尾の油揚げ」を直送!外はパリッと中はフワッとした食感はまさに新潟が全国に誇るご当地グルメ!
雪国長岡で愛情をたっぷり受けて育った、無農薬・無化学肥料の新潟県産コシヒカリ!BL種子を使わない従来品種の味を農家直送でお届け♪精米、玄米、発芽玄米をご用意しました!
『長岡市』の新着店舗
新潟県長岡市
1984(昭和59)年に創業した長岡市の老舗ホテル。宿泊や国内外の来賓を迎える迎賓館として、広く親しまれる。定評のある料理の技を活かし、食のブランド開発にも力を注ぐ。
店舗ジャンル:観光施設・ホテル・旅館新潟県長岡市
長岡市の蔵元「朝日酒造」の物販店。日本酒をはじめ、惣菜やスイーツがずらりと並ぶ。中でものっぺや鮭の昆布巻などの郷土料理は、「懐かしい味わい」と人気を集めている。
店舗ジャンル:観光施設・ホテル・旅館長岡市ってどんなところ?

新潟第二の都市
長岡市は、平成の大合併を経て広大な市域を持つようになりました。新潟県の市町村において、長岡市の人口は新潟市に次いで二番目の規模で、中越地方を牽引する存在です。高速道路・バイパス・新幹線路など各種交通網の整備が進み、大型商業施設を有するため、週末ともなれば市外から多くの人が買い物に訪れます。観光資源も豊富で、長岡花火などのイベント時はもちろん、城跡や国営丘陵公園などの人気スポットは連日観光客で賑わいを見せます。

歴史ある街
江戸時代から城下町として栄えた長岡市。長岡城は戊辰戦争でそのほとんどが焼失しましたが、「大手口」などの地名には城下町の名残があります。戦国時代までさかのぼると、現代でも人気の高い武将・上杉謙信が若い頃に現在の栃尾地域を治めており、また、大河ドラマ『天地人』の主人公・直江兼続が現在の与板地域を拠点にしていたという歴史もあります。さらには戊辰戦争でガトリング砲を使って活躍した河井継之助や、旧日本海軍元帥山本五十六など、日本の歴史に名を遺す多くの偉人たちとゆかりのある場所です。
長岡市のおすすめスポット

長岡花火
日本三大花火大会にも名を連ねる新潟屈指の人気イベント「長岡花火」。平和を祈る行事としての性格が強く、長岡空襲や中越地震・中越大震災などの犠牲者や被災者への慰霊と長岡市の復興を祈念するための花火大会です。なんといっても目玉は大迫力の「フェニックス」。開花幅2kmという超特大スケールの花火が一斉に打ちあがる姿は圧巻。あわせて会場には「Jupiter」の曲が流れ、全身が震えるほどの感動を覚えます。

国営越後丘陵公園
「越後丘陵公園」は、北陸地方および新潟県において唯一の国営公園です。現在も開発が続けられており、完成すればおよそ400ha、本州の日本海側では最大の規模になります。子供向けのアスレチックや水遊び場のほか、里山体験やイベントスペース、カフェ、レストランなどを併設しており、原生する動植物と触れ合いながら1日中楽しめるスポットとして、特に家族連れに人気が高い公園です。夏季と冬季にはイルミネーションのイベントが行われ、光に彩られたロマンチックな風景を楽しめます。

山古志の棚田
長岡市の旧山古志村。ここでは山間の斜面に階段のように連なる「棚田」を見ることができます。土地が限られていた時代は、山の斜面を開墾し、水源を確保し、道具や稲を背負って斜面を登っていくという厳しい環境で稲作が行われました。そんな先人たちの努力の結晶である棚田は、今でも地元で大切に受け継がれています。特に夏季、早朝や夕暮れ時の清らかな水を湛えた棚田は、美しく幻想的な絶景スポットとして有名。この姿を捉えるために日本中からカメラマンが集まるほどです。
長岡市の名物・特産品・お土産
栃尾の油揚げ
メディアで取り上げられ話題になった、長岡市栃尾地区の名物「栃尾の油揚げ」。通常の油揚げに比べて約3倍も大きく、初めて見る人は厚揚げと勘違いするほど。油切りは串に刺して行います。表面はパリパリ・中はふっくらと仕上がり、この食感もまた美味しさの秘密。栃尾地区を中心に「栃尾の油揚げ」の名店が数多く軒を連ね、それぞれのお店ごとのこだわり・味わいを楽しめます。煮物にもよし、焼いた上にネギ・醤油・味噌などをのせて食べるもよし。油揚げの中に具を挟む「はさみ焼き」も人気のレシピです。
日本酒出荷時期:通年
長岡市には個性豊かな15以上の酒蔵があります。全国的に有名な日本酒「久保田」を製造する「朝日酒造株式会社」や「吉乃川」の「吉乃川株式会社」、「越乃景虎」の「諸橋酒造株式会社」など、新潟が誇る有名酒造が揃い踏み。いずれも肥沃な大地と豊かな水源がもたらす良質な米を原料とする、高品質で味の良い日本酒を作っています。交通の便が良く、流通経路を確保しやすい地理的な優位性もあって、長岡の日本酒は日本全国、はては世界中で愛飲されるに至りました。
柿の種出荷時期:通年
おつまみやおやつとして、その美味しさと手軽さから、今や日本中で知らない人がいないほど大人気の「柿の種」。発祥は、大正時代の長岡でした。「浪花屋製菓」創業者の奥方がせんべい用の丸い金型を誤って踏み、三日月のように歪んでしまったのが柿の種が作られたきっかけ。この偶然の誕生からもうすぐ1世紀を迎えます。浪花屋の柿の種は「元祖柿の種」の名で、昔ながらの缶入りで販売しています。伝統を守りつつ、より良い品質を追求する「元祖柿の種」は長岡市民が親しむ銘菓です。
生姜醤油ラーメン
新潟5大ラーメンのひとつとしてぐんぐん知名度を上げている「生姜醤油ラーメン」は、長岡市内に数店舗を構える名店「青島食堂」で誕生しました。これは、冬は雪深く夏暑い新潟だからこそ生まれたご当地グルメ。生姜の効いた濃いめの醤油スープは、美味しいことはもちろんですが、冬には体を温め、夏には発汗・塩分補給ができると好評です。近年は新潟市内にも「生姜醤油ラーメン」を提供する店舗が続々と進出しています。
かぐら南蛮収穫時期:7月〜9月
長岡の山古志にて栽培される唐辛子の一種「かぐら南蛮」。他に類を見ない独特な形で、ごつごつとした表面が雅楽に用いられる神楽面に似ているとされ、「神楽南蛮」と命名されました。旬は夏季。肉厚・大型な身に爽やかな辛味が特徴で、揚げ浸しや天ぷら、味噌漬けで食べると非常に美味です。長く自家栽培され、細々と生産されてきましたが、近年は伝統的な長岡の野菜として保護しようという動きが起こっています。ラー油や南蛮味噌などに加工した製品などが開発されています。

番屋汁
長岡市の北東、日本海に面した場所に寺泊地区はあります。古くからの漁師町で、現在でも「魚の市場通り」は連日たいへんな賑わいを見せる人気スポット。この寺泊地区の名物として有名なのが「番屋汁」です。「番屋汁」は、季節の野菜とカニを豪快に大鍋で煮立てて作る、みそ仕立ての汁物。もとはいわゆる漁師飯でしたが、その美味しさが評判を呼び、すっかり長岡市の特産品となりました。長岡市内の様々なイベントでも提供され、トレードマークの大鍋の周りはいつも人だかりができます。
長命堂飴舗の飴もなか
長岡駅のすぐ近く、殿町にお店を構える、大正元年創業で飴菓子の老舗・長命堂飴舗。初代が2年もの歳月をかけて考案した「飴もなか」は、今や長岡土産の大定番。新潟産のもち米を使ったサクサクの最中に入っているのは、すっきりした甘さにこだわったとろとろの水飴です。一つ一つ職人が丁寧に手作りし、心を込めて仕上げています。しつこくない、優しい甘さはお茶との相性が良く、ティータイムに最適。贈り物としても好評です。
小国和紙
小国和紙(おぐにわし)は長岡市の小国地域(旧小国町)特産の伝統的な和紙です。少なくとも江戸時代から生産され、冬季の農家の収入源でした。国および新潟県の無形文化財に指定されています。特長は製紙工程で「雪」を活用すること。紙の原料・楮(こうぞ)を「雪晒し」という作業で漂白し、紙漉きのあと、天候の落ち着く春まで雪に埋めて貯蔵します。春になったら雪から掘り出して、雪の照り返しを利用しつつ天日干しで乾燥させます。美しさと強度を兼ね備えた小国和紙は、雪国ならではの伝統文化です。2022(令和4)年5月に、「県伝統工芸品」に指定されました。

越乃雪
越乃雪は、長岡市の大和屋が丹精込めて作る干菓子です。越乃雪の上品な甘さは、新潟県産のもち米と和三盆糖が生むもの。口に運んだ瞬間ほろりと崩れ溶け、箱から出すのにも注意が必要なほどデリケート。多くの歴史上の偉人と関わり深い、越後が誇る日本三大銘菓のひとつです。

フレンドのイタリアン
長岡ではイタリアンと言えば「フレンド」を思い浮かべます。中太麺を使ったソース焼きそばに、特製のミートソ-スを載せた新潟県民のソウルフード。みかづきより焼きそば感が強かったり、食べるのにフォークじゃなく箸を使ったりするのがフレンド流。「フレンドのイタリアンは餃子と一緒に」という長岡市民も多いはず。

越後与板打刃物(えちごよいたうちはもの)
打刃物(うちはもの)とは、熱した金属を叩いて鍛え、成形して仕上げる日本古来の技法です。越後与板打刃物は長岡市与板町で作られています。その発祥は、約500年前の戦国時代にさかのぼり、上杉謙信の家臣が春日山から刀職人を招いて打刃物を造らせたのがはじまりと言われます。江戸時代中期、国内で大工道具の需要が増えたことに伴い、与板では鍛冶屋の数が増え、打刃物の製造技術も発展しました。与板産の大工道具は「土肥のみ」「兵部のみ」と呼ばれ、一大産地として全国的に有名となりました。1986(昭和61)年に、鉋(かんな)・鑿(のみ)・鉞(まさかり)・釿(ちょうな)の4点が国の伝統的工芸品に指定されました。

長岡仏壇(ながおかぶつだん)
長岡仏壇は、長岡市とその周辺で製造される金仏壇。「三ツ屋根型宮殿(みつやねがたくうでん)」や「呂色仕上げ(ろいろしあげ)」を特長とします。また、本体と台座が取り外せる構造で、手入れや修理が容易という点も強みです。長岡仏壇の起こりは江戸時代の初めころ。寺社を造営するために全国から長岡に集まっていた宮大工などの職人が、冬季は雪で仕事がないため、内職として仏壇作りを始めたと言われます。その後、長岡藩が浄土真宗を保護するようになり、各家庭に仏壇が普及。仏壇作りは地場産業として定着し、現代まで、時代ごとの生活様式に合わせた仏壇が作られ続けてきました。長岡仏壇は、1980(昭和55)年に国の伝統的工芸品に指定されています。
巾着なす収穫時期:6月中旬~10月下旬
まさに巾着を絞ったような筋が入っている「巾着なす」。約100年前から栽培されていて、長岡野菜に指定されています。長岡市内でもこのなすを栽培する農家は少なくなっていて、さらに、果肉がしっかりと詰まった硬いなすは全国でも珍しい。長岡ではこのなすを蒸して生姜醤油で食べるのが一般的。
糸瓜収穫時期:6月中旬~8月下旬
カボチャの一種の「糸瓜」は、その名のとおり果肉が糸状になっていて、別名をそうめんカボチャや錦糸瓜と言います。長岡では熟した実を湯がいてそうめん状に解いて酢の物にしたり、熟す前に収穫して漬物にしたりして食しています。
大口れんこん収穫時期:10月~3月
長岡市大口地区で栽培されている「大口れんこん」。この地区の土壌は新潟の代名詞の稲作には適しておらず、代わりにれんこんがよく育ったことから特産品にまでなりました。肉厚でシャキシャキの食感でのっぺなどの郷土料理によく使われます。晩生種で真冬に田んぼに浸かって作業する姿はこの地区の風物詩です。
『長岡市』の商品一覧
大手米菓メーカー新潟味のれん本舗より、「マカダミアナッツおかき」をお届け!さくっとした歯ごたえ、ふんわりとした口溶けは老若男女にオススメです。個包装なので、手土産にも最適♪
長岡市栃尾地区で約100年にわたって油揚げを作り続ける佐藤豆腐店から「栃尾の油揚げ」を直送!外はパリッと中はフワッとした食感はまさに新潟が全国に誇るご当地グルメ!
雪国長岡で愛情をたっぷり受けて育った、無農薬・無化学肥料の新潟県産コシヒカリ!BL種子を使わない従来品種の味を農家直送でお届け♪精米、玄米、発芽玄米をご用意しました!
越後長岡の米農家「吉澤藤兵衛」が手塩にかけて育てた従来品種コシヒカリ。特別栽培に加え、天然にがりを散布する独自の「あまうまミネラル栽培」を取り入ることで、甘みと旨味たっぷりのお米が実りました!
油で揚げたそら豆をカレー粉でコーティングした「カレー豆」。そら豆の香ばしさと、甘みのあるカレー風味で、多くの県民に親しまれています。手作業の工程にこだわりながら、丁寧に製造した新潟銘菓です。
濃厚な味わいはやめられない、止まらない!清らかな雪解け水をたっぷり吸収して育った、香り豊かで甘みの強い枝豆です。塩茹でにすれば、ホクホク食感が絶品。ザル盛りでもペロリと食べられます!
国内でわずか200頭。希少な乳牛「ガンジー牛」から搾乳した極上ミルクです。濃厚さ・コク深さ・栄養価の全てが一級品。生乳100%のプレミアムミルクは一線を画す美味しさ&リピーター多数!
国産原料を厳選し、無添加にこだわった極上の味噌をメーカーから直送!赤みそと白みその2種類からお好みに合わせてお選びください。お中元やお歳暮にもおすすめ!
『圧倒的にやわらかい餅生地』『色艶鮮やか、甘さ控えめな餡』で作られた無添加の団子を、『香り爽やかな笹』で美味しく包みました!
外はかりっと中はふんわり!「丸大豆」と「守門岳の伏流水」、「天然100%のニガリ」を使用した、なめらかな舌触りの自慢の栃尾の油揚げ!
外はかりっと中はふんわり!自慢の栃尾の油揚げに、様々な具材を挟み込んだ「栃尾挟み油揚げ」のセット!温めるだけで色々な味が楽しめます。
外はカリッと中はふっくら柔らかな栃尾の油揚げ!厳選した大豆とこだわりの製法が美味しさの秘密です♪味噌やキムチに漬けた油揚げが入った詰め合わせセットもオススメ!
長岡市一之貝地区産の酒米「亀の尾」を100%使用!長岡市どぶろく特区で丁寧に発酵させた昔ながらの濁り酒(どぶろく)です。フルーティーで飲みやすいので、女性の方にもオススメ!
豊かな水源と肥沃な土壌に恵まれた、長岡市思川新田地区で育った枝豆・茶豆。濃厚な香りと甘みが特徴で、粒が大きく食べごたえ満点。湯あがり娘は、2024年・2025年全国えだまめ選手権で「入賞」した逸品!
今にも子供たちが手に取って遊び始めそうな「おはじき」や「つみき」、素敵な絵が描けそうな「くれよん」。これぜ~んぶ食べられるんですよ!可愛い見た目の中に伝統の菓子職人の技が光る逸品です。
「長岡小嶋屋のなまそば」は滑らかな「のどごし」と「コシの強さ」を特長とし、つなぎの布海苔の緑色が鮮やかな一品。「麺」はお店で提供しているものと同じ!名店の味をそのままお届けします。
新潟名物の「へぎそば」を手軽にご自宅で味わえる「越の海藻挽きそば」乾麺タイプのご紹介です。布海苔(ふのり)でつないだ蕎麦は、つるつるとしたのどごしの良さが自慢。お歳暮や年末のギフトにも最適です。
代々続く米農家が手掛けた「つきあかり」。粒が大きくて食べごたえがあり、噛むほどに溢れる甘み・旨味がたまりません。お弁当やおむすびにもぴったりです。出荷直前に精米した新鮮なお米をお届けします。
新潟産の肉厚ジャンボしいたけを産地直送!菌床栽培だから臭みが少なく、お子様にも大人気♪炒め物や煮物など幅広く料理のアレンジをお楽しみいただけます。
新潟では、言わずと知れたロングセラー商品「元祖浪花屋の柿の種」。素朴で懐かしい味わいがクセになる!手が止まらない美味しさです。今回は、通常サイズと大粒サイズを2缶セットでご用意しました。
ブランド豚「長岡ポーク」を新潟県産米麹「甘酒」で漬けこみました。お肉は酵素の力で柔らかくなり、噛むたびに旨味と肉汁が溢れ出ます。お米・日本酒と相性ばっちりな「塩麹漬」と「みそ漬」の2種類です。
栃尾豆庵は生地作りにこだわりを持つ、栃尾の油揚げ専門店です。新潟県産大豆をたっぷり使い、伝統の製法でじっくりと仕込みました。優しいうま味と十二分の食べごたえが人気を集めています。
栃尾豆庵が生地作りにこだわった栃尾の油揚げを、手軽に美味しく食べられるようアレンジした惣菜の詰め合わせです。味付けは全6種類。幅広い世代から愛される、マイルドでうま味のある味わいです。
「蒸し×3段焼き製法」で、ふっくら香ばしく仕上げた「うなぎの蒲焼き」です。50年以上も継ぎ足ししてきた、「秘伝のタレ」が美味しさの決め手!ご飯と一緒に頬張れば、まさに幸せ!ぜひ、ご堪能ください。
「巾着なすのからし漬け」は、長岡で昔から食べられている家庭料理。長岡やさい耕房で栽培した、長岡野菜「巾着なす」をじっくり漬け込み、ピリッとした辛さに仕上げました。ナスの甘みも楽しめます。
飲むほどに福を招くことを願って仕込まれた「お福正宗」の中から、穏やかな香りとやわらかな旨味が特徴の「うまくちお福」とオンザロックがおすすめの濃厚な「槽垂原酒」をセレクトしました!
若い蔵人が作り上げた純米吟醸!スッキリとした味わいの中にもお米の旨みを感じられる1本です。ぜひ冷やしてお楽しみください。
油屋久助商店が手掛ける「栃尾の油揚げ」は、厳選した素材とこだわりの製法によって、外はパリッと、中はふんわりとした食感に仕上げました。香ばしい風味と、しっかりとした食べごたえが好評です。
チョコレートの甘さと、柿の種のしょっぱさが見事なコラボレーション!浪花屋製菓、自慢の元祖柿チョコ3種類を詰め合わせにしました。バラエティに富んだ柿チョコを、存分にご堪能いただけます。
従来品種コシヒカリを手軽に食べられるパックごはんにしました!レンジでチンするだけで、炊き立てのような芳醇な香りと濃厚な旨味を堪能できます。かわいいパッケージは手土産にもオススメですよ。
芽と根っこが生えたユニークな見た目の「ひげにんにく」を、じっくりと醤油漬けにしました。 唐辛子が程よく効いたタレはとっても旨辛です!ご飯のお供やお酒のおつまみとしてお楽しみください。
旧北魚沼郡川口町の越後農産が育てた「魚沼産コシヒカリ」。ミネラル豊富な雪解け水や、昼夜の寒暖差によって、甘みの強いお米に仕上がります。毎日の食卓にも、お弁当のご飯にもぴったり!
伝統技術を受け継ぐ職人の手で作られた、日本酒を温める酒器「ちろり」です。熱伝導率の高い純銅を使用しているため、燗酒はもちろん、冷やにも利用できます。長く使える逸品は、ギフトにもぴったり!
国産の純銅を贅沢に使用したぐい呑みです。熱伝導率が高いため、一番美味しい温度でお酒を楽しめますよ。60・90・180の3サイズと、無地・花火・昇り鯉・ひょうたんの4デザインから選べます。
金属加工のプロが手掛ける純銅鍋です。国産の高純度の銅を使うことで、短時間でムラなく火が通り、食材が持つ美味しさや色合いを保つことができます。ざるのまま鍋に入れられるのもポイント!
国産の純銅を使用した珈琲ドリッパーです。円錐型の1つ穴タイプで、お湯がゆっくりと落ち、濃厚な味わいのコーヒーに仕上がります。燕市の技術を受け継ぐ職人による、手作りの風合いをお楽しみください。
毎朝職人が手打ちする自家製中太麺は、ツルツルの喉ごし、もっちりとしたコシの強い食感が抜群。魚介と豚骨の風味豊かな濃厚つけダレとよく絡みます。美味しすぎてお箸が止まりません!
長岡市の花農家が大切に育てた、「八重咲き品種」のひまわりです。五~六分咲きの状態でお届けするため、花が開いていく様子を楽しめます。玄関先やリビングに飾るだけで、気分も明るくなりますよ。
噛めば噛むほど広がる甘みが絶品!希少価値の高い、従来品種のコシヒカリです。農薬・化学肥料の使用量を地域慣行の半分以下に抑えて育てました。お世話になった方や大切な方への贈り物にも喜ばれますよ。
旧海軍で愛された味をベースに、豊富なスパイスと厳選素材を加えて仕上げた「五十六カレー」。香り高い「舞茸入り」と、旨み溢れる「牛肉入り」の2種類をご用意。味わいの違いをお楽しみください。
まるで梨のようにみずみずしい!長岡市民に親しまれている伝統野菜の梨茄子(白十全茄子)です。薄皮で、やわらかい果肉が特徴。あっさり美味しい浅漬け、味をしっかり染み込ませた煮浸しにしてどうぞ。
え、フルーツ?と思ってしまうほど甘みが強い!食べごたえ満点の中玉トマトです。薄皮で果肉がやわらかく、みずみずしくてジューシー。サラダはもちろん、子どものおやつにもピッタリですよ。
旧北魚沼郡川口町で育った「こがねもち」を100%使用した「杵つき餅」。収穫したての新米を加工しており、風味豊かなお米の味わいを楽しめます。コシが強く、煮ても焼いても美味しく食べられますよ!
一粒一粒に旨味や甘みをたっぷりと蓄えた枝豆です。農薬や肥料は一切使用せず、山からの清らかな水だけで育てました。「肴豆」と独自品種「世界一」の2種類。茹で上がりの芳醇な香りをお楽しみください。
出雲崎町のブランド米コシヒカリ「出雲崎の輝き」で仕込んだ日本酒。お米本来のコクや旨味、ワインのようなフレッシュな酸味が特徴です。よ~く冷やして、食事と合わせてお楽しみください!
長岡市で育った特別栽培米「こがねもち」。粘りが強く、もちもちとした食感が大人気です。もち米単体でおこわにしたり、うるち米に混ぜても美味しく食べられます。お正月の餅つき用にもおすすめです!
オフィス家具メーカーが手掛ける輪投げセット。競技大会でも使われる「国際輪投げ協会 公式モデル」や安全性に配慮した「ユニバーサルモデル」など、3種類をご用意しました。収納ケースと一緒にお届け!
山古志のかぐら南蛮を甘辛く炒めたピリ辛”笹おこわ”!笹のまろやかな風味ともちもち食感。絶品としか言えません!
中身の新鮮さを保ちながら、好みの分量をこぼさずに取り出せる茶筒。茶葉はもちろん、コーヒー・粉ミルク・調味料などに最適です。自分なりの使い方で、毎日の暮らしをちょっとずつ快適にしましょう!
長岡市の肥沃な土壌で育ったグリーンアスパラガス。甘みがギュッと詰まった濃厚な味わいと、根元まで食べられるやわらかさが自慢です。シャキシャキとした歯ごたえの良さは、産地直送だからこその美味しさ!











































































































