新潟直送計画からのお知らせ

2021年度7月の連休期間の営業スケジュールについて

いのちの壱いのちの壱

「いのちの壱」は、2000年に岐阜県下呂市で生まれたお米の品種です。新潟での収穫時期は、例年10月中旬頃。米粒の大きさはコシヒカリの約1.5倍にもなり、ふっくらツヤツヤに炊きあがったご飯はナッツのような芳醇な香りが漂います。噛めば噛むほどに甘さが増し、冷めても美味しいお米です。吸水率が高いため、水を少なめにして早炊きモードで炊飯するのが美味しく炊くコツ。コシヒカリとは違う美味しさがたっぷり詰まったお米を産地から直送でお届けします!

「いのちの壱」は、濃厚な甘みとうま味、もっちりとした粘りの強さが特徴のお米。また、超大粒のため、食べごたえも抜群です。有機肥料で育てたお米を無洗米に加工し、炊飯が簡単なお米に仕上げました。

越後長岡の米農家「吉澤藤兵衛」が丁寧に育てた「いのちの壱」。生産量が少ない希少な品種で、粒が大きいことが特徴です。強い旨味と濃い甘み、程よい粘りがあり食べ応え満点。どんどんリピーター増加中!

なんと、全9種類もの新潟米を詰め合わせた、バラエティー豊かなギフトセットです。真空パックのおかげで、いつでも新鮮。贈り先に手間をかけさせない「無洗米」で、お歳暮・御中元に喜ばれています。

コンテストで多くの賞を受賞してきた「お米リラックス」より、新潟県で希少な「ありがとう三米(いのちの壱)」を産地直送!コシヒカリを上回る米粒の大きさ、香り、甘さに驚くこと間違いなし!