新潟直送計画からのお知らせ

大雪や荒天にともなうお届け遅延の可能性について(1月7日)

しいたけしいたけ

新潟県内で広く栽培されているしいたけ。 新潟の主な産地は村上・荒川・胎内を中心とした下越地域、巨大な「やひこ太郎」がブランドの弥彦地域と、肉厚ジューシーな「八色しいたけ」がブランドの南魚沼地域です。 しいたけの栽培方法は大きく分けて2種類あります。シイやクヌギなどの木にしいたけ菌をつけた種駒を埋め込み自然栽培する「原木栽培」、ナラの木のチップや米ぬかなど独自の材料をブレンドし、ブロック状の土台に栽培する「菌床栽培」です。 新潟県では下越・佐渡では原木栽培が主流、中越・上越では菌床栽培が盛ん。 菌床しいたけは1年中収穫できますが、原木しいたけは秋から冬の時期が旬となります。

豊かな自然あふれる佐渡島は、原木乾燥しいたけの名産地。昔ながらの自然栽培にこだわり、手間ひまかけてじっくり栽培しています。冬を超えうま味が増した香り豊かな原木乾燥しいたけをお届けします。

日本一きれいな川の一つである「荒川」の水を使用。自慢の「あらかわ生しいたけ」は、総アミノ酸含有量が一般国産品のなんと1.8倍!肉厚で歯ごたえが良く、旨味成分たっぷり。柄まで美味しく食べられます♪

旨味と風味をめいっぱい蓄えた、特大の生しいたけ!「安心・安全・美味しい」にこだわった完全無農薬の菌床栽培が生み出す驚きの分厚さと豊潤な香り。天日干しや冷凍にすると、旨味がさらにぐーんとアップ!

新潟産の肉厚ジャンボしいたけを産地直送!菌床栽培だから臭みが少なく、お子様にも大人気♪炒め物や煮物など幅広く料理のアレンジをお楽しみいただけます。