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新潟直送計画からのお知らせ

【2019年11月】臨時休業について

つきあかりつきあかり

「北陸208号」と「かばしこ」「みずほの輝き」を交配したお米を掛け合わせ、2016年に誕生した早生品種「つきあかり」。コシヒカリよりも約2週間早い、8月に収穫時期を迎えます。「つきあかり」という名の通り、炊き上がりが艶やかで美しく、コシヒカリに引けを取らない旨味が特徴です。また、粒が大きく粘りがあるので、冷めても美味しいと高評価を受けています。まだ生産量は少ないですが、上越地域を中心に栽培され、2019年4月から上越市の学校給食として起用される予定です。

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ミネラルたっぷりの土壌でアミノ系有機100%の肥料を用いるなど「旨味」を意識した米作りに取り組むファーム小栗山。「つきあかり」は大粒で艷やか、時間が経っても美味しさが続く人気のお米です。

歯ごたえしっかりの大粒米を特徴とする新品種「つきあかり」。指導農業士を務めるベテラン農家の小林さんが、手塩にかけて育て上げました。鮮度抜群の真空パックに入れて産地直送します。

2016年に登録されたばかりの新品種「つきあかり」を1.90mmの大粒厳選!減農薬栽培で安心・安全にもこだわりました。艶やかな炊きあがり、プリプリと弾力ある食感、広がる旨味、極良食味とはこのこと!