新潟直送計画からのお知らせ

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つきあかりつきあかり

「北陸208号」と「かばしこ」「みずほの輝き」を交配したお米を掛け合わせ、2016年に誕生した早生品種「つきあかり」。コシヒカリよりも約2週間早い、8月に収穫時期を迎えます。「つきあかり」という名の通り、炊き上がりが艶やかで美しく、コシヒカリに引けを取らない旨味が特徴です。また、粒が大きく粘りがあるので、冷めても美味しいと高評価を受けています。まだ生産量は少ないですが、上越地域を中心に栽培され、2019年4月から上越市の学校給食として起用される予定です。

2016年に登録されたばかりの新品種「つきあかり」を1.90mmの大粒厳選!減農薬栽培で安心・安全にもこだわりました。艶やかな炊きあがり、プリプリと弾力ある食感、広がる旨味、極良食味とはこのこと!

霊峰「妙高山」の恵みをたっぷり受けて育った「つきあかり」。もっちりとした食感と食べごたえ十二分の大きな粒が好評のお米です。名前の由来にもなった「輝くようなツヤ」が食欲を誘います。

ミネラルたっぷりの土壌でアミノ系有機100%の肥料を用いるなど「旨味」を意識した米作りに取り組むファーム小栗山。「つきあかり」は大粒で艷やか、時間が経っても美味しさが続く人気のお米です。

歯ごたえしっかりの大粒米を特徴とする新品種「つきあかり」。指導農業士を務めるベテラン農家の小林さんが、手塩にかけて育て上げました。鮮度抜群の真空パックに入れて産地直送します。