新潟直送計画からのお知らせ

2021年度7月の連休期間の営業スケジュールについて

新潟茶豆新潟茶豆

新潟県の枝豆作付面積の約半分を占める「新潟茶豆」。旬は夏真っ盛りの7月下旬から8月中旬頃です。さやの毛色が茶色で、豆の薄皮もうっすらと茶色がかっています。新潟市西区小平方地域で栽培されていた茶豆が元祖とされており、美味しいと好評だったこの茶豆を品種改良して誕生しました。アミノ酸含有量のピークである八分実入りで収穫されるため、さやは薄くて小ぶり。しかし、甘み・旨みともに美味しさの評価が非常に高い新潟のブランド枝豆です。

固定概念にとらわれない「攻める農業家」の自慢の枝豆!6月から10月まで、それぞれ最高に美味しい品種をお届けします。緻密な計算と熱い思いで挑戦を続ける若手農業家のこだわりの味を御賞味ください。

50年以上前から枝豆栽培が盛んな、弥彦村で生産される茶豆です。濃厚な香りと甘みは、新潟県民にとって、夏の風物詩!7月下旬から8月下旬にかけて、厳選された6品種を出荷します。

早川農興の枝豆は、野菜ソムリエサミットで銀賞を受賞。全国の野菜ソムリエが「美味しさ」を認めた実力派です。「香り・旨み・甘み」が揃った枝豆は、ビールのお供に最高!夏の味覚をご堪能ください。

茶豆ももちろん美味しいですが、長岡市は「緑の枝豆」が自慢。食べる人の喜ぶ顔を思い浮かべ、味わいを最優先に栽培しています。豊富な品種の中から、旬の枝豆を一番美味しいタイミングでお届けします!

JAささかみのオリジナル堆肥「ゆうきの子」で育てた新鮮な枝豆をお届け!風味が濃く、旨味が強いため、食べる手が止まりません。サッと塩を振れば甘みが際立つおつまみに!夏季限定でお中元として人気です。

新潟県村上市の黒ボク土を生かし、旨みのぎっしり詰まった枝豆を育てる板屋農産!しっかりと選別した綺麗な枝豆を新鮮なままお届けします!