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地元に活力!「南魚沼産」への徹底したこだわり、手掛ける商品の一級品質に広がるクチコミ!メディアの注目急上昇中!

うおぬま小町 うおぬま小町の扱う「玄米米粉」、「かぐらいおん」の主原材料は全て南魚沼産。

社員は・・・1人?
その原動力は何と言っても地元愛!

うおぬま小町の運営母体であるインターウィンドウ株式会社。社員数は・・・1人?そう、企画・運営・営業・総務・・・と何から何まで全てこなすのが、代表取締役である中俣さん。自身の生まれ育った「南魚沼」の活性化を主軸業務として、平成17年に起業。南魚沼産コシヒカリ100%の「玄米米粉」をはじめとして、地元に昔から存在する「かぐらなんばん(唐辛子)漬け」を味噌ベースの液状にすることで万能調味料として姿を変えた「かぐらいおん」等、外部に広く打ち出せる食品商品を発案・製品化し、地元南魚沼の生産者の人達に貢献・生産原動力を与えている。

注目集まる「玄米米粉」、「かぐらいおん」

南魚沼といえば、何と言っても「コシヒカリ」!新潟はお米で有名だが、その中でも南魚沼コシヒカリの味・品質は最高級と呼び声高い。その南魚沼産コシヒカリ、中でも食用検査に合格した玄米だけで作られる「玄米米粉(うおぬま小町)」。玄米の栄養価の高さに着目し、手軽に使えるようにしたいという思いと同時に、「地元南魚沼の誇れる米で、誇れる玄米米粉を」というこだわりが強く投影されている逸品の米粉。他の米粉とは明らかな一線を画す、最高品質の米粉に料理界でも注目が集まっている。

また、「かぐらいおん」も、うおぬま小町のオリジナル商品。南魚沼産の「かぐらなんばん」(唐辛子)。これは昔からかぐらなんばん漬けという家庭の味として存在していた。味噌・塩で漬けるのが一般的だったが、その美味しさから他県の人に勧めようと思っても、その物理的な形状、半固形状で少々扱いにくい側面から、今一つ魅力を打ち出せなかった。その中で味噌ベースのソース状・液状にすることで、利用のハードルを下げることに成功。手軽に使えて、同時にその味噌の甘み・隠し味である梅肉の酸味・かぐらなんばんのピリ辛味が食べる人の食欲を激しく増進。地元の味をもっと手軽に、広く使えるようにという思いで、「かぐらいおん」という魔法の調味料ソースが生み出された。今や中毒者続々、「舐めてかけると、シビれるぜ」

広がる反響、SNSで高まる知名度・話題性

今や国内でも利用者の増加する「Twitter」・「Facebook」。そうした各SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)でお客さんからの反響の声をダイレクトに頂く。中には「かぐらいおんを○○に試してみました!」と、その模様・調理写真をアップロード(掲載)する人も。また、「こんなキャッチコピーどうですか」と、お客さんの声から生まれたのが、実は前記の「舐めてかけるとシビれるぜ」。SNSの相互コミュニケーションを活かし、お客さんの声や要望を柔軟に取り入れる。そうした中で商品を気に入ってくれたお客さんが友人・知人に商品を紹介し、それを気に入ってくれた人はまた・・・という正のスパイラルが生まれていく。

当然、商品に欠陥があれば決して「正」にはならないだろう。何故良好な循環が生まれているかと言えば、うおぬま小町の各商品が持つ高品質性がその理由を示していると言える。確かなクチコミ・広がる反響の声に、雑誌やテレビからのメディア取材も増えた。またそれが宣伝効果となり、利用者が増える・・・。そして商品の味・品質が逸品級であるからこそ、自然とリピーターが増えて行く・・・。真のクチコミ商品、それがうおぬま小町の「玄米米粉」・「かぐらいおん」。その揺るぎない高品質は、中俣さんのこだわり・地元愛によって生み出されている。

  • 多忙に業務をこなす中、シーズンになれば稲作も。米農家・生産者としての顔も持つ。 多忙に業務をこなす中、シーズンになれば稲作も。米農家・生産者としての顔も持つ。
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  • どんな料理にも相性抜群。甘・辛・酸味がうますぎ御免な「かぐらいおん」 どんな料理にも相性抜群。甘・辛・酸味がうますぎ御免な「かぐらいおん」

生産者紹介

代表取締役:中俣政利
代表取締役中俣政利

南魚沼市の企業立地推進員で、「FOOD ACTION NIPPON」・「米粉倶楽部」のそれぞれ会員。生まれも育ちも南魚沼。長らく観光業の会社に勤め、パソコン・IT分野にも関係した営業及び広報業務に携わる。そこでの経験を確実に自身の糧とし、平成17年にインターウィンドウ株式会社を発足。地元「南魚沼」の活性化を主軸・根幹業務として、今のIT・インターネット時代にあったプロモーション活動も様々手掛けている。また、にいがた発「R10プロジェクト」の応援企業でもある。

一人で全ての業務をこなすという非常に多忙な毎日を過ごす中、しかし、稲作のシーズンとなればお米作りにも精を出す。南魚沼のいち米農家としての顔も持っている。

アイディアマンでありながら、その浮かんだアイディアに対する実行力・推進力も人一倍強い。「南魚沼地域の優れた農産物に付加価値・新しい風を」という想いから、「玄米米粉」・「かぐらいおん」といった新商品も自身の手で発案から発売まで手掛けている。特に「玄米米粉」は料理のプロであるホテルシェフやフードコーディネーターからの評価も高く、大手雑誌で活用レシピも紹介されたほど。

話をする中で一貫して感じられたのが、物事への誠実さ・実直さ。
――「南魚沼の取り組みは違うな、と思ってもらえれば嬉しい。」
と、笑顔で語ってくれた。

店舗詳細

店舗名称 うおぬま小町
住所 新潟県南魚沼市坂戸51-14
アクセス
営業時間 9:00~18:00
定休日 土・日・祝日
その他 うおぬま小町はインターウィンドウ株式会社によって運営されています。
※実店舗はありません。上記店舗詳細はインターウィンドウ株式会社のものです。