新潟直送計画からのお知らせ

#新潟直送計画で買ったよ キャンペーン4月のプレゼント

令和7年度新米令和7年度新米

【令和7年新米予約受付開始!】 夏・冬、昼夜の寒暖差が大きい新潟。肥沃な土壌と、冬場の大雪で蓄えられたミネラル豊富な地下水が新潟のお米をおいしく育てます。ツヤツヤでモチモチのお米を楽しんでもらうために各農家から精米したてを直送します。

「令和7年度新米」予約受付開始!

お米の収穫は品種や地域で異なります

新米が待ち遠しい時期がやってきました!
米どころ新潟のお米は、お取り寄せに大人気。

お米の品種や、収穫地域によって、収穫時期が異なるのはご存知でしょうか?
9月から発送が始まる品種、10月からの品種など。商品ページに表記している「発送時期」をご確認ください。

以下は品種ごとの目安の発送時期です。地域、商品、天候等により異なります。
葉月みのり(収穫時期:8月中旬頃~)
つきあかり(収穫時期:8月末~)
こしいぶき(収穫時期:9月上旬頃~)
ミルキークイーン(収穫時期:9月中旬頃~)
コシヒカリ(収穫時期:9月中旬頃~)
新之助(収穫時期:9月下旬頃~)

桑原農産が手掛ける南魚沼産コシヒカリは、他で味わえない美味しさです。品種特有の強い旨味はさらに濃厚。粘りあるもちもち食感はたまらない美味しさで、噛むほどに優しい甘みがじんわり広がります。

お米の名産地「南魚沼市」の自然環境と、桑原農産の創意工夫が育んだ特上の新之助です。あっさりとした口当たりの中に、深いコクを感じます。味わうほどに、旨味・甘みが口の中にあふれる美味しさです。

豊富な水源に恵まれた加茂市で、果樹やお米を栽培している塩原久七農園。今回は、もっちり食感と噛むほどに広がる甘みが特徴のコシヒカリをご紹介します。丁寧に精米し選別した自慢のお米をお届けします。

生産量が少なく、幻のお米とも呼ばれる「いのちの壱」。コシヒカリの約1.5倍と大粒で、粘りが強くてもちもちとした食感が特徴のお米です。噛むほどに溢れ出る、濃厚な旨味や甘みをご堪能ください!

南魚沼の農家「山本家」が丹精込めて育てた「最幸級」コシヒカリです。食べたら誰もが「幸せ」を感じるようなもっちり食感、豊潤でふくよかな香り、じんわり広がる強い旨味と優しくほのかな甘みが大人気!

「MIRAIこいわうち」がドローンを導入して栽培した、岩船産コシヒカリ「空舞米(そらまいまい)」。ミネラル豊富な荒川の水をたっぷりと吸収することで、モチモチとした弾力のある食感に仕上がります!

ひかりファームの手掛ける「穂のひかり」は、糸魚川市の山中にある棚田にて育て上げたお米です。冷たく綺麗な湧き水を吸い込んで育った稲が、うま味と甘味が濃厚で、もっちり食感のお米を実らせました。

昼夜の寒暖差が激しく、魚沼地域と並ぶお米の名産地として知られる加茂市七谷産のコシヒカリです。山々から流れる水(天水)のみで育てた自慢のお米は、その名も「天水米」。濃厚な香りと甘みが自慢です!

「美味しいお米の名産地」として知られる南魚沼市で育った、新潟県のブランド米「新之助」。たっぷりの光合成により、お米本来の旨味をギュッと凝縮させました。粒立ちが良く、おにぎりにもおすすめです!

独自の栽培方法で育てる南魚沼産の従来品種コシヒカリが登場。水田ごとに肥料を変えるこだわりの逸品です。強い甘味と旨味があり、とても美味しいと大評判。毎日の炊き上がりが楽しみになるお米です!

こがねもちは風味・コシ・香りすべてがこれ以上ない最高級品種で、「もち米の王様」とも称されます。中でも、米作りに最適な南魚沼市の自然環境と、こだわりの黒酢農法によって育った特上のもち米です。

ドローンが空に舞う様子から名付けられたお米「空舞米(そらまいまい)」。県内でも有数の米どころである岩船地区で育った「新之助」です。冷めても硬くなりにくいお米で、お弁当用のご飯にもぴったり!

日本有数の米どころ「新潟県」の中でも、トップブランドと称される南魚沼産のお米。今回は、大粒で存在感のある品種「新之助」をご紹介します。しっかりとした粒感と噛むほどに広がる甘みが自慢です。

越後山脈の恵みを受け、肥沃な土壌と寒暖差によりおいしく育った、南魚沼産「つきあかり」です。まろやかな甘みとあっさりとした味わいが特徴。おかずのおいしさをそっと引き立ててくれる、名脇役です!